【磐田,浜松,袋井】パソコンサポートと出張修理 はてな版

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ESETで「ウイルス対策機能が機能していません」エラーが突然発生です

パソコンは複数台使っており、そのすべてにセキュリティソフトは当然インストールしています。

 

Windows 10なのでWindows標準のWindows Defenderでもいいのかもしれませんが、やはりセキュリティソフトは昔からの流れで有料のものを購入したしてインストールしています。

 

ソフトはESETの5台版を使っていますが、その中の1台のパソコンだけが、下記のようなエラー画面が突然出てきました。

ウイルス対策機能が機能していません
ウイルススキャナの初期化に失敗しました。ESET Internet Securityのモジュールのほとんどは適切に機能しません。

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他のパソコンは問題なしなのでESETとパソコン(Windows 10)絡みのトラブル・エラーと言えそうです。

 

ESETの再インストールが必要かな?とも思いましたが、調べてみると公式に対応方法が出ていました。

eset-support.canon-its.jp

 

原因としては、ウイルス定義データベースのダウンロードに失敗している模様。まずはパソコン再起動から試してみましょう、とのことです。

 

トラブルがあった時にはパソコンの再起動やログオフ&ログオンがまず定石ですが、今回もこの定石であっさり解決しました。良かった良かった!

 

解決しないときには細かな対応策や最悪は再インストールすればOKなので、そう深刻になる必要もなさそうです。他のパソコンでは今のところ同じエラーは出ていないので、たまたま運悪くエラーになったと思います。

 

Windows Defenderの性能が上がれば、Windowsとの親和性もバッチリなのでこうしたトラブルも減るのかもしれませんが、まだしばらくは有料のセキュリティソフトに頼ることになりそうですね。

 

ESET絡みでこんな記事も書いています。

pc-most.hatenablog.com

頂(ITADAKI)音楽フェスに参戦!アクセス抜群、疲れない、人が温かいフェスは最高です

この前の日曜日は、以前から狙っていたこちらの音楽フェスに参戦しました。本当は前日のアーティストが好みだったんだけど、子供の運動会と被ってしまって断念・・・

www.itadaki-bbb.com

 

うちは静岡県磐田市という小さな街なんですが、ジュビロ磐田や五郎丸選手で有名なラグビーヤマハ発動機があったりします。そんな磐田市から2時間もあれば到着するというアクセスの良さは魅力です。島田市の吉田公園は初めて来ました。

 

入り口には野外フェスらしいイラストが並びます。

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6/3(日)に参戦しましたが、この日のタイムテーブルです。このタイムテーブルもかっこいい!家からゆっくり参加したので、大橋トリオからスタートしました。ペトロールズが「プトロールズ」に見えなくもない?知らない人はこの名前で覚えてしまうのでは?(笑)
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会場はこんな感じで、天然芝が敷き詰められた会場にステージが2つあります。込み具合もフジロックサマソニと違ってこじんまりしており、しばふの上で寝そべることもできます。この日はかなり暑く、寝ているとこんがり焼き上がってしまいます・・・
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クラムボンのメンバーも言っていましたが、こうしてステージが2つ並行に並んでいると、すべてのアーティストの演奏が見られるというメリットがあります。1つのステージで演奏している間に、もう1つのステージでサウンドチェック等の準備をしているわけです。

 

サマソニフジロックに参加するとわかりますが、ステージ間が遠く、すべてのアーティストを見ることは物理的に不可能なので、アーティストをしぼる必要があります。この頂フェスは、そんな必要もなく、確実に全アーティストを見ることができるのが素晴らしいですね。
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そして、広々とした会場やほどよい込み具合、子供やワンちゃんなど連れてOKの環境も相まって、本当に疲れない野外フェスだと感じます。フジロックはフェス上級者向けの過酷な環境に耐える必要がありますし、サマソニもアクセスや環境はいいものの、人だかりの多さに疲れは避けられません。

 

この疲れない野外フェスというのは、行ったことはありませんが同じ静岡県で開催される朝霧ジャムも似たような雰囲気でしょうか?同じ静岡県でこうした素晴らしい野外フェスが2つもあるのは嬉しい限り。

 

前日のクリス・デイブ(Dr)や石野卓球を見たかったのですが、この日のクラムボンGOMAキセル、ペトロールズ、toeなど見ごたえのある日本のアーティストが並んで、いろいろなアーティストが見られて最高です。最後の渋さ知らズオーケストラは、あまりにも寒くて退散・・・こんなに夜が冷えるとは舐めてました(T_T)

 

来年は防寒着をしっかり持って参戦したいと思います。昼間はめちゃ暑かったので、フジロックのような山じゃないから大丈夫でしょ!と侮っていました。反省です。一日参戦する方は、昼間の暑さにかかわらず、夜はかなり冷え込むのでしっかりと上着を持参した方がいいです。シャツ1枚では寒く、パーカーでギリギリ、できたら厚手の防寒着がいいと思います。

 

すぐ近くのアクセス抜群の場所で開催されている頂フェス、来年以降も絶対に参戦です。島田市というほどよい田舎(褒め言葉です!)で開催ということで、シャトルバスの運転手やイベントスタッフも温かく、とても気持ちの良いフェスです。帰り際もスタッフの方が「ありがとうございました!来年また会いましょう!」と笑顔でお見送りしてくれる野外フェスは初めてです。

 

こんな温かな人情味あふれる、そしてアーティストの選定も良し、チケット代も良し(1日券8,000円弱)という頂フェス、地元びいきももちろんありますが、リピーターもきっと多いハズ。とても気持ちの良い野外フェスでした( ・∇・)

これは必見!マイクロソフトからAIに関するPDF文書が無料提供されています

最近は猫も杓子もAI、AIですが、ちょっと気になる記事を見つけたので備忘録がてら記事にしておきます。マイクロソフトのAIに対するPDF文書が無料で提供されています。

bizzine.jp

 

個人的にもAIのことはよく分かっておらず(オイオイ)、AIに対する情報が溢れすぎていて、いったい何ができて何が凄いのか?、どんなことに活用できるのか?といったことが分かっていません。同じようにIT関連の仕事をしている人も、だいたいはこのような感じじゃないでしょうか?

 

そんな分かりにくいAIについて、マイクロソフトからの77ページにも及ぶ文書が公開されており、それもよくある英語版だけではなく日本語版も提供されているのが、この文書の大きなポイントです。

 

最近の翻訳ソフトの精度はかなりのものなので、英語版でもその英語文書をそのままコピー&ペーストで日本語に翻訳すればいいのですが、最初から日本語になっているに越したことはありません。その日本語版はこちらからどうぞ。

https://news.microsoft.com/uploads/prod/sites/47/2018/05/The-Future-Computed.pdf

 

AIに関する文書や書籍は巷に溢れかえっていますが、AIの雄の1つでもあるマイクロソフトから提供されているというのに大きな意味があります。GoogleAmazonからも同じようなAIに関する文書や書籍が出ているのかもしれませんが、個人的には知りません。

 

上記のAIの書籍(PDF)はまだパラパラと目を通しただけですが、小難しい内容ではなく、一般の人にも分かりやすくまとめられているように感じます。近いうちにじっくりと読んでおこうと思っています。

 

PDFで無料公開されているので、Web上で読んでももちろんいいのですが、いつ公開中止になってもおかしくはないですし、Web上では読みにくいので、ダウンロードしてパソコンやスマホに保存しておくと良いでしょう。僕の場合はクラウド(G Suite)に保存しているので、自宅のパソコンでも外出時のスマホタブレットでも読めるようにしています。

 

AIに関しては、こんなYouTube動画もメルマガで宣伝されて、「おっ、これも良さそうだな!」と思ったので、ついでに紹介しておきます。この動画は、先日の東京ビックサイトで行われてようですが、たまたま僕もこのITイベントに行っていました。生では見れなかったですが(T_T)

www.youtube.com

 

この梅田さんの書籍を以前に読んだことがありますが、人柄溢れた読みやすく優しい内容で好印象をもった記憶があります。内容自体は高度で難しいのですが。

 

今後のAIがどうなるか、個人的にもどう活用していくか、見守っていく必要がありそうです( ・∇・)

Amazon Music Unlimitedが知らないうちに自動更新されそうになった!

以前にこちらの記事でも何度か書いているAmazon Echo(以下エコー)ですが、先日娘とエコーで遊んでいて「えっ?」となったことがありました。

most.hamazo.tv

 

ちょうどエコーで音楽を聞いていて、娘がエコーではまずないでしょ!というようなアーティストの曲をリクエストすると、案の定エコーは「ありません」と答えが返ってきました。そのときに「Amazon Music Unlimitedならありますがいかがでしょうか?」という案内を返してきて、娘がよくわからず「はい、よろしく!」と返答しました。

www.amazon.co.jp

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すると、さすがエコーと言うべきか、その声を聞き逃さず、きっちりとAmazon Music Unlimitedの無料体験に加入することになっていました。30日間の無料体験ですね。その後にメールが飛んできて、下記のような文面が記載されていました。

 

Amazon Music Unlimitedの30日間無料体験にご登録いただきありがとうございます。30日間の無料体験期間の終了後、ご登録いただいたプランは毎月更新され、毎月¥380(税込)の会費が発生します。自動更新を希望されない場合は、Amazon Musicの設定から自動更新しない設定に変更できます。こちらで表示されている金額には割引等が適用されていない場合があります。 Amazon Musicの設定よりご確認ください。 詳細はAmazonミュージック利用規約をお読みください。

 

娘の間違った「はい!」をしっかりと聞き逃さないエコー(アレクサ)もさすがですが、それはいいとして、30日間の無料体験後に自動更新が初期設定になっているのはどうなんでしょうか?このメールを見落としていたら、31日目には有料契約に突入していることになります。

 

AmazonにログインしてAmazon Musicの設定を確認してみると、下記のように自動更新が何もせずに設定されています。これはいいのか悪いのか、どうなんでしょう? 

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インターネットで調べてみると、意図せずに有料契約になって課金されても、Amazonに申告すればしっかり返金してもらえるようですが、パソコンやITに疎い方は「えっ?いつのまに有料契約になってたの?」とクレームになるのではないでしょうか?

 

Amazon Music Unlimitedの自動更新の設定変更も下記のように可能ですが、文面がまたいまいち分かりにくい・・・もう少し簡潔で分かりやすい文面にしないと、これを読んでも「更新しない」を押していいのか迷ってしまいます。そこも考慮済みなのかもしれませんが。

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「更新しない」を選択して、無事に31日目からの有料更新は回避できました。これで30日間はAmazon Music Unlimitedを無料でお試しできて、31日目からは使えなくなる&有料更新されない設定に変更できました。

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月額380円でAmazon Music Unlimitedを利用できるな安いものですが、それはまた後日検討したいと思います。ちょっと分かりにくい設定だったので記事にしてみました( ・∇・)

Evernoteのバックアップはとても簡単!していない人はぜひどうぞ

僕がメインで使っているメモアプリがEvernoteで、サブ的に使っているのはOneNoteで、どちらも似たような機能を備えています。Evernoteが中堅、OneNoteマイクロソフト)が超大手といったところでしょうか?

 

別にどちらかにまとめてもいいのですが、前から使っているEvernoteがもう慣れてしまっているので手放せないというのが理由です。OneNoteも慣れれば同じように使えるとは思いますが。

 

そんな便利なEvernoteですが、そういえばバックアップをしたことがなかったな~とあるとき気が付きました。クラウドサービスなので、自分のパソコンが突然故障してもデータはクラウド側に保管されているので安心ですが、そのクラウド側の故障や不具合ももちろん考えられます。そんな起きてほしくない事故のためにも、こちらでバックアップを取っておくことは大切です。使う機会がないことを祈っていますが、こればっかりはどうなることやら。

 

バックアップの方法は簡単で、こちらのサイトを見て行えばすぐに完了します。データ容量にもよりますが、僕の場合は1GB弱だったので、数分のバックアップで終了しました。こちらはEvernote公式ヘルプです。

help.evernote.com

 

こちらはわかりやすく解説したサイトです。

www.amamoba.com

 

バックアップの方法は上記サイトを見ると4つありますが、その中の「1.Evernoteクライアントソフト(for Windows/Mac)の「エクスポート(書き出し)」機能の利用」と「3.データベースフォルダを丸ごとバックアップする」の2つを行いました。

 

まずは、Evernoteのデスクトップ版アプリを使っていなかったので、自分のパソコンにインストールします。もちろん無料です。

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インストール自体は簡単に終わります。下記は英語表示ですが、普通は日本語表示です。あまり気にせずに進みます。

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インストールしたアプリを起動して、ログインをすれば同期が始まります。 

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同期が完了するのに、僕の場合は20分ぐらいかかったかな?データ容量によって、その時間は変わってきます。クラウド上のデータとパソコン側のアプリを同期・連動しているわけです。

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ここまで準備ができたら、あとはバックアップの実行です。「1.Evernoteクライアントソフト(for Windows/Mac)の「エクスポート(書き出し)」機能の利用」にて、Evernoteファイルの「enex形式」を作成します。こちらは作成完了の画面ですが、作成するバックアップ方法は上記サイトに詳しく書いてあります。ノートを右クリックしてエクスポート、「enex形式」を指定するだけです。

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こんな感じで作成されます。データ容量は1GB弱ありますね。

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念のために「3.データベースフォルダを丸ごとバックアップする」も行っておきます。こちらは「Databases」フォルダをコピーするだけ。この方法がいちばん確実のようです。

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今回バックアップしたファイルをメインで使っているGoogleドライブ(G Suite)にさらにバックアップしておけば、さらに安心でしょう。Evernote側でもデータはクラウド&アプリの2ヶ所に保存されており、さらにそのバックアップデータもGoogleドライブ&アプリのこれまた2ヶ所に保存されているわけです。これを1年に1回気がついたときに行っておけば大丈夫でしょう。

 

これでもデータが飛んだら?・・・それはもう諦めます(笑)

ESETファミリーセキュリティ5台版で、6台目にインストールするには?

個人的に使っているセキュリティソフトはこちらのESETファミリーセキュリティ3年間5台版で、以前から使っていて再度乗り換え(継続)使用となっています。軽くて価格もお手頃、機能面でも特に問題はなしということで気に入っています。家庭レベルのセキュリティソフトなら十分かな?と感じています。

eset-info.canon-its.jp

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そんなESETですが、ふと5台を超えて6台目のパソコンにインストールするときはどうするんだろう?と疑問に思いました。今のところ5台分のライセンスは使っておらず余っていますが、気になったので調べてみました。

 

この辺のライセンスに関してはソフトによって対応が様々で、試してはいませんがおそらく6台目にインストールしようとするとエラーが出てインストールできないはず。6台目もインストールできてしまったら、それ以降の7台目、8台目といくらでもインストールできてしまいますからね・・・ちなみに、追加購入はできないようです。

 

ESET側でライセンス数のチェックをインターネット越しに行っていると予想できますので、不要なライセンスを解除・削除して、その分を6台目に認証させることになりそう。とはいっても試していないので、調べてみました。こんな状況のようです。

eset-guide.seesaa.net

 

確かに、他のセキュリティソフト(ウイルスバスターノートン)のように、インターネット上の自分の管理画面にログインして、どのパソコンにインストール&認証しているか確認することは、ESETの場合はできません。もしかしたらできるのかもしれませんが、その方法は僕は知りません。(あったら教えてください)

 

今現在、何台のパソコンにESETをインストールしているのかわからないのですべてメモしていますが、これをしていなかったら、どうやって確認するんでしょうか?ESETサポートに連絡して確認してもらうのかな?新たな疑問も生まれますね・・・

 

ESETの場合は予想通り、不要なライセンスを削除(パソコンからESETを削除)して、6台目のパソコンにインストールすれば、5台目のライセンスとして認証されるようです。その辺のライセンス管理は、こちらでは行わずESET側で行っているようですね。あとは、こちらも参考になります。

ziddy.japan.zdnet.com

 

「ご質問のようなケース(6台目)ではインストール時にエラーが出ます。5台にインストール後に1台のパソコンを入れ替える場合は、必要としないパソコンでアンインストールしてから新しいパソコンにインストールします。」

 

これでスッキリしました。客先にもこのESETを導入していますので、これで移行時やライセンスが不足したときにもスムーズに対応ができます。自分の備忘録がてら記事にしておきました( ・∇・)

Office365の今後の核となりうるTeams!まずは使ってみるに限ります

最近、定期保守先の会社にてOffice365の新しいツールの1つのTeamsを使う機会が増えてきました。個人的にはまだほとんど使っておらず、Web版ではないローカルアプリ(PCにインストールするタイプ)を入れたところで止まっている段階です。

 

このTeamsは今後のOffice365のツールでメインになっていくようで、Office365のあらゆる作業の起点となるとのこと。スカイプ(法人用)もゆくゆくはTeamsに組み込まれていくと聞いていて、これは先行してTeamsを使い込んでおかないと!と思っています。

 

Temasに関して調べていると、下記のわかりやすいサイトが見つかりました。さっそくEvernoteにメモメモ!(OneNoteでもいいんですが)

work.lifemake.design

 

上記サイトでもTeamsの今後の重要性を書かれていますが、チームでのファイル管理や情報共有でメインのツールになってくることは間違いなさそうです。Office365のツールなので、他ツールのOneDriveやSharePointOneNoteとも相性抜群ですし、LINEのようなグループチャットももちろん可能。見た目のわかりやすさもぱっと見で良好なので、皆さん取っ付きやすいのかなと感じています。

 

個人的にはG Suiteを使っていて、G SuiteではTeamsに相当する機能はなんだろう?と思って調べてみると、これが相当するのかな?1人でG Suiteを使っているから、使うことは無さそうですが・・・

gsuite.google.co.jp

 

Office365の中でも次から次へと新しいツールが出てくるし、そのすべてを使いこなしている人はほぼいないと思いますが、メインとなるツールはしっかりと抑えておきたいところ。今回のTeamsやOneDrive、SharePoint、おなじみのOutlookSkypeなどなど。要点はしっかり覚えておかないといけませんね~( ・∇・)